3.Stationery(特に手帳と万年筆)を使用するユーザーを応援する。

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はじめにの基本方針その3

当サイトは、Stationery(文房具)の中で、特に手帳と万年筆のユーザーを応援します。
主な掲載ページは、「Stationeryの部屋」です。

手帳は、Stationeryというカテゴリーの中に位置付けました。
上述の「Mobile」の定義で、「アナログ的なものを出来るだけ含ませないようにします」と述べましたが、結局、当サイトでは、情報を管理するツールについては、デジタル的にも、アナログ的にも取り扱うということになりますね(^^;

手帳について

「芸は身を助く」という諺がありますが、「手帳は身を助く」と私は感じています。

手帳ブームは、PDAブームが衰退してきた頃(2004年頃?)からブームとなったと思いますが、このブーム以降、手帳の種類も、手帳に関する書籍も大幅に増えました。。。
手帳の良さが、再認識されたことには歓迎しましたが、結局、手帳の種類と情報が増え過ぎてしまったと思っています。

当サイトでは、手帳の根本的な良さを伝えたいという考えでいます。

万年筆について

万年筆も、2007年9月に公開された映画「クローズド・ノート」で、ちょっとしたブームとなりました。
しかし、現在、下火になった感じが個人的にしています(T-T)

シチュエーションによって、ボールペンやシャープペンシルを使用した方が良い時もありますが、万年筆の書き味を知ると、基本的に万年筆で記入したくなるはずだという考えでいます。
そんな万年筆の良さを伝えたいと思います。

Stationery全般について

なお、Stationery全般については、手帳や万年筆ほどではありませんが、所々で、取り扱うつもりです。

2010年頃から、文房具ブームとなっておりますが、元々、「日本の文房具は、世界一」と言われているように、その日本で、Stationeryが再認識されたことには歓迎しています。

ただ、ブームで終わらせないように、当サイトでは、マイペースで取り扱っていくつもりです(^^)/

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